- 2010年8月24日 23:52
- 日常
子供の頃、よく多摩川で遊んでいましたが当時の水質は最悪に近かったそうです。高度経済成長の時期ですね。 あの川にアユがあがってきたというのは嬉しいです。
母の生まれが茨城でこれまた子供の頃、夏休みには川で鮎釣りをしました。子供が竹竿で釣れるくらいたくさんいて、塩焼きにして食べたものです。
下水道の整備も進んだのでしょうが、土手の様子も変わってきたようです。ひたすらコンクリートで固めたものではなく植物が豊富にある自然な風景になったような気がします。
次は何がみられるようになるのかな。。
Comments:2
- 八木 2010年8月30日 01:40
もし間違えならごめんなさい。
中小卒業の伊藤さんですか?6年4組で一緒だった八木です。
豆腐屋の広田からここを教えてもらいました。アユのニオイは独特で、70年代当時、あの汚かった頃の多摩川でも、
まれに釣る事が出来たのが、なつかしいです。- 伊藤 2010年9月 1日 20:58
八木クン、わかります。確か1,2年生の時も同じクラスだったですよね。 コメントいただき、ありがとうございます。
あの当時の多摩川でアユ釣れたんですか??
学校が終わってから、気の合う友達といろいろな場所で遊んでいたことが思いだされますね。 懐かしいです。
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